猫やしき

猫六匹と人間二人。

Calendar

« | 2017-08 | »
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

New Entrie

Comment

Track Back

Link

Category

Monthly

Profile

きゅう

きゅう

家のにゃんずすきー。

Thanks

BLOG:
HTML:Identity
Tips:ヒヨコ君増殖中 愛 FC2版
   JUGEMカスタマイズ講座
Skin:Marie
Material:みん素材倉庫様

--年--月--日 ♥ スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005年01月28日 ♥ 甘える

最近良く甘えるようになったごま。
今まではわりとクールに
自分の場所を決めて、そこでぬいぐるみのように時間を過ごしていたごま。
自己主張はご飯とトイレと水の時。
20050128220709.jpg
邪魔しないでよ。と睨みを利かすごま。

そんなごまが膝の上にあがってきては痙攣するほど熟睡する今日この頃。
そんな画像はまた後日。

20050128220718.jpg
なんかこの格好猫としてどうよ?

ごまと一緒にくらすようになってまだ六年。
エイズなんかに負けないでいつまでも元気でいるんだよ。ごま。
スポンサーサイト

コメント

この頃・・・

エイズの子でも怖くないんだなと感じ始めました。2年前、ロッキーのエイズ騒動の時は今までになかった我が家での一大事でしたがごまさんをみていると、そりゃ本人はしんどい時もあるかもしれないけど、他の子達と仲良く元気でいてくれるのを見ているとそんなに慌てる事もないのかも・・・と。今の私の目標は外でご飯やってる黒にゃんの保護なんだけど当分無理のよう。でもいつか保護できて彼女(多分)がエイズであっても我が家の子として迎えてあげようと思ってます。がんばれまるち!(って、自分で自分を励ます)
( 2005-01-29 |まるち| #tHMGu6TAURL|[ 編集 ])

>まるちさん
エイズだとわかってもわからなくても
私達飼い主がやることはかわらないんだなと思います。
具合が悪くなったら医者に行き治るように手助けする。
毎日身体(口内炎等)のチェック。ご飯トイレなどなど。
後はストレスのない生活を提供すること。。。

ただ、他の子達への感染の可能性は捨てきれません。
それでも、今まで一緒にいた子達を
引き離すのはかえって不自然で、考えた末に結局みんな一緒にしました。
これは飼い主のエゴとしかいえないです。
それでも、ごまとみんなの様子は見てもらっての通りなので
この選択はありなのだと私は思っています。(自己満足だけど)

まるちさん、お外の子を迎えるという事は
かなりキツイことかもしれません
(先住猫との相性(どちらにもかなりのストレス)・外に行きたがる&鳴き声など等)。
しばちゃんの事もあったのでどうしてもシビアになってしまいました。
全部が全部大変という事はないとは思いますが・・・。
ある程度大きくなった子を
迎えるという事は相当覚悟が必要ですが
少しづつゆっくり慣らしていけば慣れて行くものだと思います。

時間はかかりますが
黒にゃん達(?)はきっと保護できると思います。
さいくんだって最初は全然よりつかなかったんですもん。
( 2005-01-29 |きゅう| #-URL|[ 編集 ])

ありがとうです。

外にゃんの話。
経験者のきゅうさんのアドバイスを有り難く受け取ろうと思ってますよ。本当にそう、もし黒にゃんを保護出来てもウチで飼えるかどうか心配はぬぐいきれないです。
一度外を経験している子はやっぱり自由が欲しいもんね。
ウチのリンダさん、野良で交通事故に遭い保護されたけど我が家に来るまで3ヶ月ほど病院のケージで過ごしたから家の中でもすんなり生活が出来たのかもしれないと思っています。でも未だに人間が外に出るときは一番に玄関に走って行き、抱っこして外に出してやると誰かを呼んでるの?と思うくらい鳴いてます。やっぱり外がいいんだなぁとしみじみ思ってます。
エイズの事も心配。きゅうさんの言われるように飼い主のエゴじゃないかもと私もそれで悩みました。でも隔離する部屋もないしなぁ。いろいろと難しいですよね。でも、きゅうさんの頑張りには頭が下がりますわ。
( 2005-01-31 |まるち| #PDV001Y.URL|[ 編集 ])

アドバイスになっているのかどうか(汗)
でも結局、さいくん達みたいに助けを求めてきたら
放ってはおけませんよね(苦笑)
ましてや、毎日ご飯をあげてたりしたら可愛くて可愛くて
この子達にも暖かい場所でってどうしても思ってしまいますもの。
難しいですね、本当に。

リンダさん交通事故だったんでしたね。
三ヶ月もゲージ暮らしだったリンダさんにとって
まるちさん家は自由なお外だったのではないでしょうか。
大好きな旦那様もいらっしゃることだし(笑)

なんだか考えがまとまらなくて
またエイズの事はブログの方に書いて行きたいと思います。
( 2005-01-31 |きゅう| #-URL|[ 編集 ])

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する


Track Back

Track Back URL : http://nekopeta.blog1.fc2.com/tb.php/78-ae9c5ca5

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。